| 掲示バン
サイトマップ ■トリノ研究 ■manGia!! ■留学&就職 ■トリノ便利庁 ■旅と写真 ■Turismo -トリノ基本情報 - 見所と催し ■Albergo -ホテル -レジデンス&ユース ■Ristorante+ -カフェテリア -専門店  日曜定休(あるいは月曜定休)の店が多いので、事前にチェックを・・・。 スシバー付きのイタリアンレストラン"ARCADIA"、伝統あるカフェ"Baratti&Milanoがあるガレッリア内。 奥にピッツェリアSFASHION CAFE'がある。
 回転寿司屋、「夏」。
 トリノのど真ん中、ピアッツァサンカルロ。Caval d'bronsなど高級店が。
 Del Cambio等があるカリニアーノ広場。青いネオンがカリニアーノ劇場。
車で一時間半ほどの郊外の町Braにある、Boccondivino。 格安でおいしいものなら是非郊外に足を伸ばして。 | | 今回は日本食、エノテカ、ピッツェリアとバラエティ豊かに…。 日本食 Kanpai エノテカ Parlapa' ピッツェリア Cammafa'
トリノのレストランは大体8時以降営業するのが普通。 7時以前はほぼ営業していないと考えた方が無難・・・。 目安に一人当たりの値段を記載しているお店もありますが、全て飲み物別の金額です。 | ピエモンテ料理の店 | | アンチョビとニンニクをオリーブオイルで煮込み、ペースト状にしたものを野菜など付けて食べる、バーニャカウダ。手打ち平麺のタリヤリン。牛肉のタタキなど、ピエモンテ料理を満喫できるお店。 ピエモンテ料理の基礎知識 も参考にしてみてください。 | Parlapa' C.so Principe Eugenio, 17 011 4365899 | ワインの専門店、エノテカに、ワインに合う料理を楽しめるバーが併設された、ワイン好きにはたまらない空間。扱っているものは地元産のワイン&スピリッツが中心。私はここで元祖バローロ・キナート(38ユーロ)を購入。ラッピングもOK(夕飯の時間帯は簡単にしかしてくれないこともあるので、昼行くのが懸命)。 料理にも食材の選別からこだわりあり、の意気込みが感じられます。パプリカのバーニャカウダのせ、オイルサーディンのグリーンソースがけ(直球正統派料理がかなり旨い)、生ソーセージ(超美味!)、コッパ(肩肉のハム…超超美味!!)、サンダニエレ(生ハム…じゃなくてサンダニエレだ!とお店のお兄ちゃんは強調)、そしてほほ肉とポロネギのタリアテッレなどを注文。ワイン2種類にチーズの盛り合わせ(トロペア産玉ねぎのソースをつけて食べるこれにはまってた人もいました)と、わりといろいろ頼んだのに一人20ユーロとコスパも非常によろしい。お店のお兄ちゃんは知識豊富なほか、英語での説明もしてくれます。 …隣の席ではメインの肉料理を頼んでましたが、これもかなり期待できそうな感じで、次回はこれを食べに戻る予定です。 | L'ANTICA SINOIRA via Monti 8 011 655738 | ピエモンテのワインとチーズを堪能させてくれる素敵なお店。同僚たちと行ってきたのが惜しいくらい、雰囲気も満点。親切かつユーモラスなお店のご主人のオススメでワインを2本(バルバレスコとボナルダでした)をお願いし、ピエモンテのチーズ盛り合わせ、サラミの盛り合わせを前菜代わりに。他にアスパラのフランやヴィテッロ・トンナートなどの直球勝負の正統派も超美味。プリモはニョッキや海老とルッコラのタリアテッレ、サルシッチャのリゾットなど。どれも本当に美味しい。最後のデザートも豊富で、全部頼みたくなるものばかり。(日によってちがうと思うので聞いてみてくださいね)コーヒーまで頼んでわずか25ユーロ程度。今度はセコンドを食べに戻りたいと思っています。 | Pautasso Strada del Campagnino, 8 Tel.011.6612090 | 再度ごめんなさい、ここもピエモンテ料理の店ではなく、魚料理の店です・・・。 お友達の誕生日ということで、一緒に行ってきたシーフード専門店。山の手に位置し、中に入るとロウソクの明かりで雰囲気も満点です。予約時にオススメコースをお願いしてあったようなのですが、これがボリューム満点。他のテーブルもみな同じものを食べていて、メニューを見ている人がいなかったので、こういう仕組みなのかもしれませんが・・・。 オマール海老のグリル、生牡蠣、海老、貝各種の大皿、フリッテッレ(かき揚のような感じです)やたこのサラダなどの暖かい前菜4種が2皿。ここまででやっと前菜が終わり、プリモには蟹とヒヨコマメのスープパスタの他魚介を使ったタリアテッレ、メインにスズキのグリルが続きます。かなりのボリュームですが、取り分けてくれる感じなので、量の調節が効いてむやみにお腹が一杯になることもありません。デザートは数種から選べ、コーヒーで〆。これで、飲み物も含めて40ユーロ未満だったのは感激。オーナーらしき女性が「日本の方も良くいらっしゃいますよ」と言っていましたが、雰囲気良し、コストパフォーマンス良しと久々にオススメのお店です。日曜日定休 | Il Gatto e la Volpe 0118126882 via Fontanesi, 33 | ごめんなさい、ここもピエモンテ料理の店というわけではないです。魚料理の店です・・・。 トリノで魚料理というのもあまりピンと来ないもの。それでもある場所にはあるのです、美味しい魚料理を出す店が・・・。前菜には、蟹のサラダやアサリとムール貝のスープ、ホタテのグリルなど数十種類(各10ユーロ)。プリモにも魚、魚介をふんだんに使ったパスタが7−8種(各10ユーロ)。セコンドにはミックスフライやミックスグリルなどちょっと贅沢なお料理がこれまた5−6種(平均15ユーロ)。ドルチェにはレモンとサルビアの葉のシャーベット(5ユーロ)を頼みましたがこの他にもいろいろ涎の出そうなドルチェがたくさんあって決め兼ねました。 とにかく前菜からカフェまでしっかり頼んだのでお会計はかなりの金額になってしまいましたがどの料理も魚の美味いこと!そして、お店の人&雰囲気とも堅苦しくないのに出てくる料理と食器はちょっとしたいいところのレストランという感じなのも、気に入りました。ただ、メニューがなく、お店の人が口頭でその日に出来るものを言ってくれるだけなので、じっくり決められないのが難と言えば難。前菜とパスタ、あるいはセコンドだけなどでも十分おなかは一杯になります。 | Sotto la Mole 地図 011.8179398 via Montebello 9 | その名の通り、モーレ(アントネリアーナ)の下にある。GUIDA C&Gが「高級トラットリア」とカテゴライズする40席程度の小さな店。オルティカのニョッキやラタトゥイユ、子羊のグリルなど、知人のトリネーゼにも好評。ワインリストは質・値段とも高いコストパフォーマンスだとか。 | Al Vecchio Borgo 011 5217870 via delle orfane, 19 | トラディショナルな料理を堪能させてくれるお店。トリノの中心で行きやすい。サラミやチーズはピエモンテのものを厳選。お値段もリーズナブルなら、年中無休という心意気もうれしい。 | | Bel Deuit 011 9431719 via Superga 58 | スペルガ近くのトラットリア。ローマから来た友人たちと一緒に夜利用しました。トリノからなら車で10分ほど。奥の部屋からなら夜、ライトアップされたスペルガ寺院が見える。溶かしたトマ(チーズ)とニョッキや、ウサギ料理などのピエモンテ料理。チーズ、サラミもなかなか美味しい。デザートもその日のデザートをお好みで3種類盛り合わせなど。昼、夜の営業で、水曜&木曜日のお昼定休。ちなみにカードは使用不可。 | Antiche Sere 011 3854347 via Cenischia 9/a | ミシュランをはじめGUIDA C&Gやスローフード協会のガイドブックにも推薦される勢い。いい意味でこじんまりとした家庭的な店。アンティパストからプリミ、セコンディ、ドルチェまで気のきいた量。メニューで26ユーロという値段もうれしい。何度か行きましたが、あまりメニューに代わり映えがしないのが難と言えば難。GUIDA C&Gは質・雰囲気・値段の3拍子そろったトリノの一押しレストランと激賞。お店の人もアットホームで親切。 | Tre Galline 011.4366553 via. Bellezia 37 | なんと3世紀を越える歴史を持つトリノで最も古いレストランの一つがここ。2003年版ミシュランでニューエントリー、2つ星を獲得。アンニョロッティなどピエモンテ料理が中心。31ユーロ〜40ユーロ程度。現在は女性シェフが厨房で活躍中とか。日曜日、月曜日昼定休。 | La Capannina 011-545405 Via Donati 1 | 街中にあるリストランテ。人を紹介しましたが値段、味ともに評判上々でした。店内は独特の雰囲気。ピエモンテ料理が堪能できます。オーダーは22:30まで。 | Osteria del Corso 011 480665 C.so Regina Margherita 252 | お魚料理が特にお勧めなオステリア。生マグロのカペリ添え、イワシのカルピオーネ、マグロのカルパッチョ、ポルペッティ(ミートボール)&ポテト、あるいはムール貝&ボンゴレのスープ、イカ墨のリゾット、麦と海老のスープ、鱸のホイル焼きポテト添え、イカとズッキーニのフライ、など様々。 一人21ユーロ〜31ユーロ。日曜定休。 | La Cloche 011-8999462 Str Traforo Pino 106 | Pino Torinese近くにある店。今年で創業32年。季節の食材を使ったちょっと洗練されたピエモンテ料理。冬のサラダ、は絶品。私は結婚式披露宴で一度行きました。できれば予約を。日曜夜&月曜日定休。 http://www.lacloche.it/ e-mail: mailto:lacloche@tiscalinet.it | Ristorante C'era una volta 011-6504589 corso Vittorio Emanuele II 41 | 駅前の大通りに面した店。2階にあります。いろいろなガイドブックに出ています。ウサギ肉のタタキ、バーニャカウダ、ラバトン(リコッタチーズとハーブのニョッキのベシャメルソース)などピエモンテ料理満載。できれば予約を。夜のみ。日曜定休。 | Mina 地図 011-6963608 via Ellero 36 | 展示会場、リンゴット・フィエラ近くの店。小ぢんまりとした入り口。お仕事でいらしていた方に紹介しましたが評判は上々。季節のものを食べさせてくれる。秋ならトリュフをふんだんに使った料理がお昼でも存分に食べられるとか。26ユーロ〜45ユーロ。 | | 雰囲気重視の店 | | 雰囲気の良い店に行きたい、人を招待して食事をしたい、というときにお勧めのリストランテ。服装にも気配りを。できれば予約を。 | Locanda Mongreno Strada Comunale Mongreno 50 Tel. 011.8980417 E-MAIL: pikuz@libero.it | 行ってはいませんが…。トリノナンバーワンと各ガイドで評されているシェフのいる店。ただ、味にうるさいトリノの同僚に言わせると、あの雰囲気と、お味は払った値段を考えれば至極当然、とのキビシイお言葉。郊外のコストパフォーマンスのよい美味しい店で舌を鍛えている彼女からすると、そうなるのかも…。でも、行って損はないと思います。(なんてフォローだ) 月曜定休。夜のみ。 | La Pista Lingotto屋上 Via Nizza tel:わかり次第… | フィアットの元工場を改装して多目的複合ホールとして生まれ変わったリンゴット。屋上には昔使用されていたPISTA=テストコースが今なお残り、ここに高級レストランが誕生しました。このレストランに来る人だけ、特別に車で屋上まで行けるとか。もちろんテストコースは走れませんが…。 トリノではDel cambioに対抗できる高級店として注目を集めているそう。伝統料理に斬新なシェフのアイディアを取り混ぜたお料理は、お値段も55ユーロ程度からともちろんお高めです。リンゴット屋上のヘリポートと美術館の間に位置するだけあって、眺めは最高&ロマンチック、だそうです。もちろん私は行ってません。あしからず。 | San Giorgio V.le E. Millo, 6 Parco Valentino 10126 Torino Tel 011 6692131 | 雰囲気、ロケーションは最高。夏はポー川側のテラスがベスト。お友達のお友達、のご一行様とご一緒させていただきましたが、眺めが素晴らしいです。ピアノとシャンソンの生演奏がムードをばりばり盛り上げます。1884年、万博が開催された際にその宿泊施設としてスタートしたとか。アニエリファミリーや、ヘミングウェイなども来店した歴史が。お料理のほうは、期待ほどではありませんでしたが、カメリエーレ達はどんなリクエストにも応えてくれます。一階は結婚式の披露宴としてよく使われている。火曜日、水曜昼定休。 | Vintage 1997 011.535948 Piazza Solferino, 16/h | Vipや政治家の御用達と言えばここ。お金のある方はトリノのVip世界をのぞき見るのもいいかも。有名ガイドにほとんど名前を載せてます。一人60ユーロ程度。土曜昼及び日曜日定休。 | Marco Polo 011 500096 via Marco Polo 38 | 高級住宅街、クロチェッタにある魚介専門の高級店。なんと河豚の刺身など、日本食も食べさせるそうですが(社用で行った義伯父はふぐを食べ、一人200ユーロした、と言っていましたが・・・??)、主体はあくまでイタリアン。魚料理は定評あるそうです。リッチな方や社用族が愛用するお店。1人70ユーロ程度。年中無休。 | Ristorante Balbo 011-8125566 via A. Doria 11 | 閉店したそうです・・・。トリノでも有名なリストランテ。予約は必ず。服装にも気をつけたい。800年代の建物を改装した内装が見事。伝統的ピエモンテ料理(タリヤリン、アンニョロッティ、フィナンシェールソース)の他に、うなぎ巻きのマリネ、小手長海老とからすみのフェットチーネ、鱸のエスカロップなど。シェフはルイジ・カプート。商談、接待に利用する人も。日本のテレビも取材に来たり、雑誌でも紹介済みとか。予算は一人150.000lireから。月曜定休、8月も休み。 | Moreno(旧La Prima Smarrita) 011-3179657 corso Unione Sovietica 244 | トリノの中心地から南西に横切るソヴィエト通りに位置。庭付きの現代的な建物のリストランテ。料理はベーシックなイタリア料理が基本。アメリカのホテルマネージャーをしているトリノ出身の友達によると、ここからタイのリージェンシーなど世界に羽ばたいていったシェフもいるとか・・・。エスプレッソ誌は最高に近い14ポイントを出している。一人50ユーロから。不定休。 | La Smarrita 011-8177679 via Cesare Battisti 17 | イタリア統一に尽力した政治家、カブールの執務室のあった建物を使用した店。入り口は小ぢんまりとしてモダンなつくり。イタリア料理のほか、各国料理のエッセンスを取り入れた料理を。 | Neuv Caval'D Brons 地図 011-5627483 Piazza San Carlo 151 | ピエモンテ方言で「銅の馬」を意味するリストランテ。もちろん仕事でご一緒させていただきました。ローマ通りの中心にある一階の入り口は何気ないかんじですが、螺旋階段を抜けた2階がメインになっています。早口のロッシーノ氏のオススメが無難。ワインリストがかなり分厚い。服装にも気を使いたい。土曜お昼・日曜定休(8月13日から17日もお休み) http://www.cavalbrons.it/ | Ristorante del Cambio 地図 Piazza Carigniano 2 | カリニアーノ劇場脇にある、トリノ随一の高級リストランテ。1757年創業。カヴールもこの店で政治談議に花を咲かせたとか。接待で行ってまいりましたが、内装は歴史を感じさせる見事なもの。ただ、お味のほうは他の高級リストランテに水をあけられているのも仕方ないかなと思わせられるくらい普通のピエモンテ料理。サービスもフレンドリーではありますがプロフェッショナルなかんじに欠けた気も。 | Montecarlo 011-888763 via San Francesco da Paola 37 | カステリオーネ伯爵夫人(誰?良くわかりません)の住まいだった建物を改装しているそうです。ピエモンテ料理のほか、各地域の料理が堪能できる。予算はこのランクの店では良心的な値段。土曜午後、日曜定休。7月15日からの1ヶ月も休み。 | Il Porticciolo 011-321601 via Barletta 58 | トリノの少し外れにあるリストランテ。魚料理がお勧め。日曜も営業する貴重な店。予算は一人35ユーロから。土曜午後・月曜定休。 | | Pizzeria!!&Bar | | 週末の夜といえばpizza。手軽で皆とワイワイやるにはうってつけのPizzeriaの他、さっと簡単に済ますことの出来るBarをご紹介。 | Cammafa' Piazza Galimberti Tancredi, 23/B Tel. 011 4120423 | 町の中心からはちょっと離れているけれど、ぜったい行く価値ありのナポリピザを食べさせる店。6テーブルしかない小さな店内はナポリの裏道を思わせるような陽気な雰囲気。ピザはもっちり生地で超美味。平均7ユーロとお値段も良心的。予約ができないのとお店がとても小さいので行ってすぐに座れる保障がないけれど…それでも一度是非。 | Decameron Via A. Doria, 21 Tel. 011.19703744 | オシャレな店内&オシャレな人々。トリノの今時を感じるなら是非デカメロンへ。スシは元Kikiの職人さん、ピザは下にも載せているSt.Paulの経営。オープニングでピザ一切れしか食べられなかったので、友人らと行ってきました。寿司はサイズがミニなのに料金はお高め。10貫で22ユーロ。ピザは美味しいけれど、平均9ユーロからとこちらもお高め。カメリエーリはなぜか皆イヤホンをしていてボディーガード?という感じですが、ちょっと高級クラブにでも来たような雰囲気を楽しむのにはいいのかも。予約は必ず。 | St. Paul Corso Vittorio Emanuele II, 45 | ポルタヌオーヴァ駅すぐ左手。行った後、実は同僚の親戚が経営している店だと偶然知ってびっくり。おされな店内&ラウンジ風のBGM。生地はすこぶる軽くて、大きさもちょうどよいサイズ。美味しいです。が、サービスが遅い!そのあとどういうわけか同僚達が続けて行っていましたが、彼女たちは「せかせかしてないだけ」という程度だったので、イタリア的タイミングだと思えば楽しめるかも。食後のシャーベットも美味。 | SFASHION CAFE' Piazza Carlo Alberto, 13 地図 | テレビの司会者として有名なキアンブレッティ氏が3軒目としてオープンさせたピッツェリア&バール。2階がピッツェリア&レストランのお食事スペース。ランチのピザメニューは割りとお得。小さめサイズのピッツァはカリカリもちもちでかなり美味しい。場所もガレリア・スバルピーナ(スシバーのあるアルカディアなどが入っているところ)を出たところにあるので、観光ついでにぴったり。1階のバールでゆっくりお茶をするのもよし。年中無休なのも心強い。 | AMICI MIEI 011-5069961 Corso V. Emanuele 94 | まえまえから行こうといっていてなかなか行けていません。駅前通にあるので観光の人にもぴったり。すでに何度か行っている友人達もオススメ!だそうです。 | CRISTINA 011-2481706 Corso Palermo, 101 | 未確認ですが、有名店らしいです。名前はよく聞きます。追記:最近聞いた話では、美味しいが、高いし、店の人感じ悪いし、予約できないし、と余りいい話を聞きませんでした。いずれにしろ、審議を確かめに行ってみたいような…。 聞いた話ですが某有名店の十倍美味いらしいです。予約は受け付けておらず、おばちゃん一人でピザを作り、ご主人は横で飲み物だけオーダーを取って歩くとか。毎日行列しているらしいので時間に余裕のある時に行って見たいお店…。 | Vecchia Londra 地図 0114 335 459 Corso Inghilterra 45 | ポルタスーザ駅の正面入り口から丁度反対側に位置。内装もなかなかこぎれいなPizzeria。ピザだけでなくパスタ系もいろいろある。個人的によく行きます。 | | Spacca Napoli 地図 0118 126 694 Via Mazzini 19 | トリノの中心街にあるPizzeria。以前よりちょっと味が落ちたなーとは言われるものの、ナポリピザをうたうpizzeriaの一つ。お寿司が乗って出てきそうな高い木の台?の上にのってきます。お店の人も丁寧で親切。 | Avgvsto 地図 0115 623 173 via S. Quintino, 9/Bis | 長年トリノにお住まいだった方から勧められたPizzeria。週末はいつも混んでいます。お味のほうも、なかなかのレベル。トリノで超有名なあの店よりは全然美味しいです。夏は歩道に小さなテラスが出ます。月曜、土曜のお昼定休。 | Gennaro Esposito Via Passalacqua, 1/g Tel: 011-535905 | ご存知トリノ随一と言われるPizzeria。19時ごろ(こちらでは相当早い)行って席があるかないか、と言う混雑振りです。何度か行きましたが、お味のほうは取り立てておいしい、と言うほどでもないような・・・。混雑してくると、店内で待っている人とテーブルの間に境がなくなり最悪ですが、ハナシのネタに行ってみるのもいいかも。トリノ市内にもう一軒あり。 | | l'escalier 011 8609845 Via Circonvallazione, 22 Pecetto | 桜&さくらんぼで有名なPecettoというトリノ郊外の町にあるおしゃれな内装のピッツエリア。お花見にお友達と出かけた先で出くわした美味しいお店。出来たばかりのお店は女性受けしそうなステキな内装。ピザは思いのほか美味しく、デザートもナポリのパスティエラなどが最高に美味しい。トリノから車で15分もあればいける場所。かなりお勧め。 | | ・・・更新中です。 | | 安くて美味い郊外の店 | トリノで高級料理を食べるより、郊外の街へ行った方が値段も味も、満足できる可能性は高い。 タクシーを使えば、住所を言うだけで玄関前までたどり着けるので、一度は試してみたいもの。 *ちなみにタクシーは初乗り6000リレ程。今までの感じだと、トリノでは値段を誤魔化すタクシーにあった事がないので、あまり心配せずに利用できそう。 ピエモンテ料理の基礎知識 | Osteria del Castello via castello, 1 Castell'Alferio (Asti) Tel:0141. 204115 | 古城の中にあるリストランテ。お城の正面は市庁舎として使われています。右手をぐるっとまわったところがお店です。高台にあって、眺めは最高…。ただ、秋以降だと霧がかかっていることも多そうですけれど。 料理は典型的なピエモンテ料理。トリュフで有名な場所だけあって、ふんだんに出てきますしかも白トリュフが!バーニャカウダは要予約だそうです。この他肉の煮込み、手打ちパスタ、フォンドゥータなどどれもうなる美味しさです。ちょっと遠いですが、是非足を伸ばしてみて欲しいお店。(当サイトのお料理コーナーにある「厨房の秘密」はこちらをお店を取材させていただいたときに伺ったお話です。) | | Societa Prascorsano 0124 698135 via villa,23 10080 Prascorsano | トリノから北上すること車で1時間強。小さな町プラスコルサーノにあるレストラン。お勧めはなんと言ってもプラスコルサーノフリットミスト(揚げ物のミックス。ピエモンテ料理の一つ)。お肉などちょっと重たいものから林檎やアプリコットなどの果物までカリカリに揚がっていてイタリア人には評判高し。その他、ブタの皮を煮込んだピエモンテならではの料理が一杯。トリノからは遠いけれど、機会があれば、是非。 | Antica zecca 0119 961 403 via della zecca, 9 10072 Caselle Torinese | 空港のある町、Caselleの有名店。日本の雑誌にも早速紹介されていましたね。ホテルも併設のこちらのお店は結婚式の披露パーティにも使われるそうです。日本へ出発の前に?、是非。 | La Pigna d'oro via roma Pino Torinese (TO) | トリノから東に向かって、丘を越えた辺り。お仕事でいらしていた方に紹介しましたが、大好評でした。このページをご覧になってトリノからバスでいかれた方もいらっしゃいます。料理、ワイン、値段と三拍子揃った評判の店。夏は丘側のテラスに座ってみては?日曜営業。 | Osteria dell'arco 0173-363974 Piazza Savona 5, Alba | BraのBoccondivinoの姉妹店。うなぎ料理、ウサギのミートボール、タリヤリン、トリュフと卵のココットなど。予算は夜でも一人2500円から。取材で行く予定だったのですが、いろいろあって結局ボツになってしまい残念。次の機会を待ちます。日曜、月曜午前定休。 | Barolo & Co. 0141-592059 via Cesare Battisti 14, Asti | スフォルマート、ニョケッティなどがお勧め。ドルチェには、モスカートワインのシャーベットを。日曜夜、月曜定休。 | Boccondivino 0172-425674 via mendicita istruita 14, Bra | スローフードの本部がある街としてもすでに有名なブラ。このオステリアその本部内にあります。トリノ市内の高級料理と同様の味が、格安で楽しめるお勧めの店。アンティパスト一品6.50ユーロ程度。 日曜、月曜午前定休 | | 以下、更新 | | アジア&和食の店 | 毎日パスタ、チーズにワインはやっぱり堪える、というアナタ。トリノには中華やアジア料理もたくさんあるのです。 和食の流行は回転寿司。但し日本人以外の人が経営している事が多いようで、なかなかユニークなものもありますが・・・。 | | 日本食 | Kampai via Rattazzi, 1/B
| 朝メールをチェックしていると新ジャパニーズレストランの情報が。ということで、帰りに偵察に行って来ました。お店はポルタ・ヌオヴァ駅近く。COINの裏手あたり。内装はミニマルな雰囲気をかもし出して急場をしのぐ最近どんどん増えつつある和食系のお店という感じ。お昼の定食14ユーロ。スシ20ユーロ。その他サシミや手巻きなど、生魚で勝負という感じのメニュー展開。他の居酒屋系メニューはあまりなかったような気がします。行ってはいないのでお味のほうは分かりませんが、ちょっとお値段高いかな、という印象。 | KUOKI via Gaudenzio Ferrari 2/h tel.
| 同僚が「昨日寿司を食べてきたよ〜」と言って教えてくれたお店。最近はイタリア人(や、彼女はフランス人だけど)のほうがよく知ってます…。寿司だけでなく、ラザニアなどイタリア系のものもあるとか。プラスチックのお皿でかなりカジュアルな感じらしいです。レストランという感じではないよう…。 | RISTORANTE FUJIYAMA CORSO CASALE 100/A tel. 011/819.45.74 | 中国人経営の和食レストラン。こちらも行ってないです〜。 | ORIENTAL KIKI & SUSHI BAR VIA VILLA DELLA REGINA 9 tel. 011/83.50.84 www.kiki.to.it | Kikiの3号店。ポー側の向こう、グランマードレ近くのハイソな地区にオープン。こちらも行ってません…あしからず。 | RISTORANTE GIAPPONESE HATTORI HANZO CORSO SAN MAURIZIO 69 BIS | Mr.Huの2号店。カフェ・デル・プログレッソの2階にオープンしたそうです。私は行ってません…。 | Chez Vous Via Marco Polo, 38 tel.011.50.00.96 info@chezvous.to.it | レストランの味をご家庭で、をモットーにしたケータリングサービス。レストラン、マルコポーロの提供です。スシ&サシミのセットは12ユーロ。その他、和食以外の魚料理のメニューが豊富。未体験。 | SuperSushi Via delle Orfane, 28/E tel.011.4364413 www.supersushi.it | テイクアウト専門店。カウンターでも食べられます。出前は夜のみで一回5ユーロのコミッションあり。ピエモンテロールなど独自路線を打ち出している。が、お値段はちょっと高いかな。未体験。 | Osaka Via Rivalta, 23/E tel.011-3823439 | Ohashiの系列店。メニューなどはほぼOhashiのものと同じです。小ぶりのお寿司でなかなかいけます。お寿司は、12ユーロ、16ユーロ、22ユーロ。刺身、手巻き、丼ものなどいろいろ。デグスタツィオーネのメニュー(33ユーロ)はボリュームたっぷり。テイクアウトも可。 | Tobiko Via Alfieri, 20 10121 To Tel:011-537923 | 2003年秋にオープン。カウンターあり。本職の職人さんが握ってくれます。お昼の定食10ユーロ(ラーメン、ビビンパなど)が最高のコストパフォーマンス。トロやイクラなど他ではお目にかかれないねたも。要予約。 | WASABI(山葵) 地図 011-4473812 Corso Ferrucci, 72 | 日本人の経営する由緒正しい和食の店。テーブル席の他、掘りごたつ式になった畳の席あり。寿司、刺し身はもちろん、上品な居酒屋系メニューが嬉しい。鴨料理、アボガドと海老の山葵醤油和えなども。35ユーロのメニューもあり。席数は少ないのでかなり余裕を持って予約を。おすしのテイクアウトも、開店時間までに電話予約必至。日曜定休。 | Arcadia 地図 Galleria Subalpina (Piazza Castello) | 街の中心にあるカステッロ広場近くのガレリア内。寿司バー付きのイタリアンという異色の組み合わせ。エスプレッソ誌の評価は12.5ポイント。ランチの定食は18ユーロ。イタリアンのモノピアットも、なかなかのお味とコストパフォーマンス。ただ、会計のおやじさんはいつもながら感じ悪し。店のあるガレッリアにはBaratti&Milano(カフェ)もあり。 | Mister Hu 地図 011-537171 via Mercanti 16 | トリノで有名なオリエンタルレストラン。和食も充実。スシ、天ぷらの定番から、お好み焼きや、カレー、焼きそばなどジャンクな日本フードもあってうれしい。他に、中華、タイ、ベトナム、インドネシア料理など多彩。中華を食べると少々高め、と感じるかも。 | Ginza 地図 011-6698102 corso Vittorio Emanuele 29 | 駅前通りにある回転寿司の店。寿司のネタは少ないが、春巻きが回っていたり、魚介のイタリアンサラダが美味しかったりする。6年ほど前に行ったきりなのですが、最近はどうなんでしょうか…。 | | KiKi 地図 011-835084 Vvia della Rocca 39/G www.kiki.to.it Kiki Daily 011-4470067 Via Cesana, 72 | 2001年12月にオープン。イタリアのVIPやハイソな方々が詣でるジャパニーズレストラン。内装、食器にもこだわりが。以前はコースだけだったような気がするのですが、単品でのセレクトもぐっと増えました。お昼も定食(10ユーロ〜)がいろいろとあるようです。要予約。月曜定休。昼&夜。 2003年春からはデリバリー&テイクアウトの店も登場。 日本食だけでなくインターナショナルな料理を扱っているそう。 日曜日定休。昼11:30-14:30 夜19:30-22:30 デリバリーの際は1時間前に電話を。 | OHASHI C.so Regina Margherita, 167/c Tel:011-4732188 | 2002年冬にオープン。フィリピン系のお兄さんたちが頑張っています。お味はかなり日本な感じ。ガラス張りの店内にはカウンター、テーブル席両方あり。お昼の定食は天丼、照り焼き丼、ステーキ丼などが12ユーロ。スシ・サシミが15ユーロ。その他寿司11ユーロなど。テイクアウトも可。日曜定休 営業時間12:30-14:30/19:30-23:00 | Xia 地図 011-542540 via Parini 14/B | 寿司+鉄板焼きのお店。中国人のお姉さんたちが出迎えてくれます。夏はテラス席が賑わう。が、実はあまりよい評判を聞かないのだ。だけど場所は中央駅近くで便利。余談だが近くにあるMirettiのジェラートは有名(ヨーグルト味がうまい)。 | Natsu(夏) 地図 011-5136988 via M. Gioia 11 b | 回転寿司。二階では中華料理、韓国料理も始めたそうです。ポルタヌオーバ駅から近い。単品で行くとちょっと割高なのが難。食べ放題のメニューは目の前で回っているものなら時間制限なし。スシねたは少ないですが、から揚げ、巻物は意外といける。春巻き、チャーハンなども回っています。 | | TERIYAKI Via Nizza, 262 Lingotto - 8 gallery内 | メイドインジャパン!とでかく書いてありますが、厨房は大陸の方です。別に中国の人がやっていたっていいんですが、堂々としたもんです。というのも、日本食ファストフードのチェーン店だからでしょうか(ミラノ他国内に4-5店舗あるそうです)。複合ショッピングセンターの中にあるだけあって、若者が多く意外とにぎわっているこのお店。鉄板焼きを、ご飯にかけたものと握りずし三個付で9ユーロ。お寿司の味をどうこう言うようなお店ではありませんが、さくっと中華でもなく和食でもないものを食べたい人にはいいかも。もちろん、リンゴットに用があるという人向き。 | | Casa del Re(富士) 011-781061 corso francia 169 Collegno | 最近はだいぶ味が落ちたという話もよく聞きますが、とりあえず。 メニューの多さならここが一番。なんと言ってもうな丼が食べられる!しかもなかなか美味しいうなぎで、タレもしっかり。お昼は定食もあり。内容も鳥唐定食、鯖の塩焼き定食と日本のお昼ごはんをまじめに再現。お寿司は8貫で11ユーロ。ビールもサッポロ、アサヒなど。平日は8ユーロでビュッフェもあり。月曜お昼定休。 | | アフリカ・インド料理 | | Al Andalus via Fiocchetto, 15 011-5216496 Hammam al Bab 住所同じ 水・金・日・・・男性用 火・木・土・・・女性用 | 北アフリカ料理が食べられる。前菜数種、スープ、クスクス、デザートで一人20ユーロ程度。最後に出てくるミントティーも美味しい。消化を助けるというカルピスのようなドリンクは、アニチェの香り。内装も凝っていて女性に評判。レストランの他に、地上2階がエステ、トルコ風呂のあるHammam al Bab。こちらは、入場料10ユーロ、マッサージなどが11ユーロ。指圧(要予約)などもあり。エステですっきりした後にクスクスを楽しむのもおもしろそう。 | Gandhi C.so Regio Parco, 24 Tel/fax:011-2470643 www.gandhisurya.com | インド料理の店。内装&雰囲気がとてもステキ。女性受けすること間違いなし。メニューも肉(25ユーロ)、魚(23ユーロ)、ベジタリアン(17ユーロ)とあり、その他単品でもいろいろ選べる。ただ、ご飯が超少ないのがちょっと不満。ラッシーやらマンゴージュースやら、飲み物&デザートもインドな感じでよろし。ドーラ川向こう。予約は必ず。 | MARHABA 011-5214452 Via San Domenico, 12 | 人気のバーなどが集まるクアドリラテロに位置。野菜と肉のクスクス5ユーロ、魚のクスクス10ユーロをはじめ、お米料理や定番のケバブを使った料理など、様々なエジプト料理?が食べられる。いろいろな料理が一皿にちょっとずつのっているPiatto MARHABA(10ユーロ)はオススメ。うまい、安い、お店の人も、気さくでいい感じ。昔はカウンターで食べるパニーノもあったのですが今もあるのかな? | | 中華 | DU CHENG via XX Settembre, 62 Tel.011537375 | 在住者の皆さんも良くご存知、観光でいらした方からもオススメをいただいている中華料理店。なんといっても、安い、そしてお味もなかなか。お昼の定食5.50ユーロは前菜、ご飯もの、メインと3品も出てきます。そのほかのメニューもこれでもかというほど豊富。週末の夜などは外にも行列ができるほどの混雑振り。平日昼も界隈に勤めるイタリア人でごった返しています。中華の他に、インスタントラーメンを使って作られていると思われる日本風麺なるものも。観光疲れでイタリアンももう飽きた、なんていうときにぴったり。場所もカステッロ広場から徒歩2分で便利。私は昼休みにたまに行ったりします…。 | Hong Kong 地図 011-6699332 via Goito 4 | ポルタヌオーバ駅東側にある中華料理店。手加減のないピリ辛の味付けで(イタリアの中華は一般にまろやか)、ビーフンなど麺が美味しい。紹興酒も種類豊富。ただ、夜はあまりうろうろしないほうが懸命な地区なので、気をつけて。 | Mister Hu 地図 011-537171 via Mercanti 16 | トリノで有名なオリエンタルレストラン。和食も充実。スシ、天ぷらの定番から、お好み焼きや、カレー、焼きそばなどジャンクな和食もあってうれしい。他に、中華、タイ、ベトナム、インドネシア料理など多彩。中華を食べると少々高め、と感じるかも。 | Mei Li Hua 0112-161735 Largo Toscana 29 | ここも人気の中華。内装も近代的で、箸は使わず、かなりイタリア向けにアレンジしてあるが、味はなかなか。焼き餃子などうまい。ただ海鮮焼き蕎麦が海の幸のスパゲッティに見えるのはご愛敬。 | |