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イタリア北東部のベネト州、バッサーノデルグラッパ。グラッパ山、木造屋根付き橋ポンテベッキオ、蒸留酒のグラッパなどで有名な小さな町だ。近郊にはリゾート地としても有名なアジアゴ、小さいのに高級な丘の上の町アゾロ、ヴィッラで有名なマゼール、そして人間チェス大会で知られるマロスティカなどがある。とにもかくにも、比較的裕福な印象を受ける。

一年のうちここで一週間ほど過ごすことが1,2度ある。
義理の親戚がうじゃうじゃいると言う情けない理由からだが、春、つまりパスクアの時期は白アスパラガスにつられ、夏の暑い時期には避暑を目的に思わずウンといってしまうのだ。

まずはバッサーノデルグラッパの町と見所、グラッパ山の自然、そして、マロスティカ及び近郊の町も少しだけ紹介する。

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